A Diary in a Cave
最近オンラインゲーム「ファンタシースターユニバース」の日記になりつつある、そんなぶろぐ。

武士の一分、としか・・・

いやぁ・・・ほんとーに久し振りの更新です。


ちょくちょく足を運んでいた方がいたら、遅れてごめんなさい。


加えて、冬休みが明けて以降、成人式やら課題やらでちょっとばかり立て込んでおりまして、さらに今は試験期間ということで、PSUにIN出来るのは2月になるかと・・・


というわけで、今回は久々に映画ネタを!


この間テレビでやっていた「武士の一分」を紹介いたします!


監督・山田洋次、主演・木村拓哉。


武士の一分武士の一分
(2007/06/01)
木村拓哉、檀れい 他

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前も言ったような気もしますが、私は基本的に洋画派。


なのであまり邦画には詳しくないのですが、なんとなく載せることにしました。


ネタバレが嫌な方は読まない方がよろしいかと思います。





木村拓哉演じる三村は、物語序盤で目が見えなくなってしまうのですが、最後は見えない目でとある武士との決闘に勝手しまう、みたいな(略しすぎ)お話です。


どうでもいいですが、なまった言葉を話す木村拓哉はなんだか笑えます(笑)


さらにどうでもいいですが、この「目の見えない武士」を見て「めしいか!」と思った人はきっとこの漫画のファンでしょう


シグルイ 1 (1) (チャンピオンREDコミックス)シグルイ 1 (1) (チャンピオンREDコミックス)
(2004/01/22)
南條 範夫、山口 貴由 他

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なんかあまり映画の紹介になってないな・・・


偏見まみれの評価は・・・





★ ★ ★ ☆ ☆







前回の反省をふまえてちょっと評価甘くなりました(笑)

不死鳥の騎士団

ひさしぶりです!今回は・・・まぁあんまりIN出来ないので、とりあえず新しめの写真と、映画「ハリーポッター 不死鳥の騎士団」の感想をでも・・・








とりあえず、最近のPSU。


真空我道拳!!


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あえて我道拳なのがミソだ。


ひさしぶりにタケチヨ出現!


てけ、モノのサブキャラたちとパルムを練り歩きました。


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あと、最新ミッションの下見もしてみたぜ。


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ボスがこわい。


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もえこがウケる。








あと・・・なんと!


旧W2でお世話になった蓮華さんと、改めてパトカを交換しました!!


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まぁ最近いそがしくてIN出来ないけど、ツッコミがほしい時は会いにいくぜ!!


おまえは死ぬのが怖いか・・・?

久しぶりの更新です。


PSUではファミ通カップとやらが始まるそうで・・・金曜の夜あたりやってみよう!





さて、今日は久しぶりに映画のことを書いてみたりします。


観てきました。「パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド」。


ネタバレの可能性がありますので、まだ観ていない方などは見ないほうがいいかもしれませんー。


誰もが知る前2作の続編であり、シリーズ最終章(?)である今作ッッ!


その評価を★の数で表すと・・・




★★★☆☆



・・・ん?


意外に低い・・・?


イヤ、確かに面白かったですヨ?


前作最後に現れたバルボッサの活躍、ジャックの生死、デイヴィ・ジョーンズの秘密、ベケット卿の企み、そして何よりノリントンの大活躍(!?)等など、見所満載です。


しかし、見所満載過ぎるが故にでしょうか、詰め込みすぎといいますか、収拾がつかなくなっているといいますか、そんな感じで、どうも一作目を見終わった後に感じた「お、面白かったーッ!」とかいう気分にはなりませんでしたー。


結局ベケット卿の「P」の刻印についてなにも触れられていなかった上に、やたらと登場人物達が死んでいきます。


長いし、結構複雑な今作。


何度か観ないと、ホントの面白さはワカらんないのかもしれないです。


君は16、もうすぐ17

最近PSUをやっていないので久しぶりに映画の感想でも書こうと思います。


今日の映画は・・・「サウンド・オブ・ミュージック」です!


サウンド・オブ・ミュージック/南太平洋 サウンド・オブ・ミュージック/南太平洋
ジュリー・アンドリュース (2005/05/20)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
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これまた、やたらと有名な映画を持ってきたものですね。


今までも「七人の侍」とか「荒野の七人」とかなんだか名作と言われるものばかり紹介しているような気がします。


今度はもっとマイナーな映画を紹介しよう!トレマーズとか。


さて、この「サウンド・オブ・ミュージック」はミュージカル映画です。


ミュージカル映画を観た事がない人でも、ためしに観てみましょう。


ストーリーは単純、かつ、どこかで聴いたことのある歌が多数登場するので親しみやすいかと思います。


ちなみに私は「もうすぐ17才」とか「私のお気に入り」等が聴いたことがありました。


あとあまりにも有名な「ドレミの歌」なんかも出てきます。


ただ、約3時間に渡るとても長い映画なので休み休み(!)観るようにするといいかもしれません(笑)


個人的には、トラップ一家の長女の恋人リーズルの恋人ロルフのその後が非常に気になります。


あと、やたら子供たちにいたずらされていたらしい、名前が出るだけの前の家庭教師のその後も気になるぜ。

全てはここで終わり・・・ここから始まる

ローレライ ローレライ
役所広司 (2006/07/19)
ポニーキャニオン
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今日は久しぶりに早く帰宅できたので更新してみます。


しかも映画のレビューです。


いや、このblogはもともと映画メインでやってたんですが、気がつけば最近PSUのことばかりなので、ちゃんと(?)映画も紹介しないと。





今回の映画は「ローレライ」。


七人の侍に続いて、またもや邦画です。


たいしてアテにならないレビューですがどうぞお付き合いくださいー。


忙しい方は見ないほうがいいですよー(笑)。




あらすじ。


第二次大戦末期の日本が舞台。広島に原爆が投下され、東京にも原爆投下の危機が迫る。この東京への原爆の投下を阻止すべく、すでに退役した絹見少佐に原爆の投下の阻止を命じる。
彼は降伏したドイツから接収した潜水艦「伊五○七」の艦長に任命され、寄せ集めの部下と共に祖国のために出航する。この「伊五○七」にはドイツの開発した特殊音響兵装「ローレライ・システム」が搭載されていた。「ローレライ・システム」の正体とは??そして、絹見少佐にこの任務を与えた浅倉良橘大佐の真の目的とは??




・・・まぁだいたいこんな感じです。


「終戦のローレライ」は漫画で少しだけ読んだことがありますが、漫画を知らなくても十分楽しめる作品です。


率直な感想はですね・・・うーん。「まぁまぁ」ですかね?


最初のほうは良かったんです。敗戦濃厚な日本でかき集められた兵士とか、特殊なシステムの潜水艦とか、行方をくらましてしまう浅倉良橘大佐とか。ただの戦争映画ではなく、ちょっとファンタジーな部分もある感じが好きです。


しかしながら・・・中盤の兵士の反乱、大佐の真の目的とかは・・・なんとなく好きになれないです。


そもそも邦画が好きでないので、少々偏った感想になりがちなのではありますが、それでももう少しなんとかならなかったのかなぁ><。


あと邦画が好きにんあれない理由は演出と演技でしょうか。外人がやってるとカッコイイのに、何故日本人が演じるとこうも微妙・・・な演技に見えてしまうのだろう・・・。


あ、でも良いところだってありますよ。勿論。


「伊五○七」のデザインやCGなんかは結構迫力あってよかったです。あと狭苦しい艦内の雰囲気も割と好きです。




潜水艦という密閉された空間では、人間のエゴやドラマなんかも見所なのは当たり前といえば当たり前。だからそのへんももっと頑張ってほしかったかも。


どうでもいいですが、潜水艦モノ(に限るわけではない)では「反乱」っていうイベントはツキモノなんでしょうねー。「ABYSS」でも反乱?あったし(笑)。




ま、百聞は一見にしかず、というわけではないですが、興味があるなら見てみましょう。


でも邦画嫌いな方にはあまりおすすめできないかもしれません><。


ではー。

犠牲者

プロフィール

Author:非天
宮城県のとある大学に通う学生さん。ネット上の絵師さん達を尊敬しており、絵師を志している。
好きなものは絵と映画。嫌いなものは俗物(?)と道端を猛スピードで移動する毛虫。

PSUキャラ:非天
ヒューマン男性、フォルテガンナー。白髪と真っ赤な目が特徴。相棒の天仙娘々と共に行動することが多い。金儲けと、敵に放火をする事以外興味がないらしく、戦力として数えてはいけない。「負ける戦いはしない」のが信条の弱っちヒューマンだ。
散弾銃を愛する明日なき漢。





[注]多分無いと思いますが、このブログに掲載されている画像等の無断転載は、禁止しております。

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