A Diary in a Cave
最近オンラインゲーム「ファンタシースターユニバース」の日記になりつつある、そんなぶろぐ。

やってしまった・・・

DSCN1258.jpg






とうとう・・・ガンプラを載せてしまいました。




趣味のガンプラを載せようかなぁ・・・なんて考えてましたが、ついに

やってしまいました。




↑の画像は少し前のもので、現在まったりと塗装中。


・・・完成するだろうか・・・。





技術なんて 全く ありません!!!!!!!!!!!


とりあえず完成すればいいかなぁ・・・なんて思ってます。


このグフイグナイテッド以降もガンプラは作り続けるでしょう。


でも載せていくかは未定・・・。下手したらこのグフイグナイテッドのみ!って事になるかもしれません・・・。


ま、所詮趣味は趣味なんでもしコレを見ている方がいらっしゃったら、生暖かい目で見守っててくださいませ。













話は変わって、アレですよ。もうすぐ

ファンタシースターユニバース が発売しますね!!



友達からも誘われてますし、私自身とってもやりたい!!


・・・のですが、PCが動作環境を満たしていない気が・・・。PS2でやってもいいんですが、どうやったら出来るのかよくわかりません・・・


やりたいなぁPSU。


PSO時代と同じくレンジャーにしようかナー。

テーマ:ガンプラ大好き - ジャンル:趣味・実用

ガザC欲しい!

あーあ・・・ ガザC 欲しいなぁ・・・


























さて、そんな訳で今日は刃牙の感想です。

最近ある男に感化され、木曜になると刃牙を読むのが習慣となりつつあります。 


不味いなぁ・・・


ヤツの思うつぼではないか!




今日の刃牙。

とうとうゲバルの名前を覚えました、私!




じゃなくて

とうとうゲバルが三つ子ちゃんを倒しました。

ていうか顔の変貌っぷりの正体は泥だったのか・・・

泥であそこまで顔変わりゃ三つ子でなくともビビるわな。



三つ子にはもう少し頑張ってもらいたかったなぁ。

尿をかけられた時点で三つ子を応援する気が半減したとはいえ、


あと2ヶ月くらい 踏ん張ってほしかった。無理か・・・


詳しい内容はですね、まぁゲバルがほぼ戦わずして勝ちました。

流石だ・・・船出してしまったゲバルには流石の三つ子も成す術無し。

フォーメーションδによって追い込んだかに見えましたが、返り討ちにあい1人が戦線離脱。

恐れをなしたリーダー格リップは敵前逃亡。ていうかこの3人にリーダーとかいたのか・・・。

残された最後の1人は壁とゲバルに挟まれ降参(?)。


こうしてゲバルの圧勝で「三つ子編(!!?)」は幕を閉じました。


殴られた奴かわいそうだったなぁ・・・運が悪かったんだね!















それにしてもガザC欲しい。いずれ、作ったガンプラとかも載せれればいいなぁ・・・。なんて思ってみたり。

まずは現在製作中の「HGグフイグナイテッド」完成させなきゃ。

ガザCはグフが終わってから考えよう。

え?何ゆえガザCかって?そりゃぁ・・・かっこいいからさ!


HGUCのガザCが出る前から大好きでしたよ?ガザC。

あ・・・ガ・ゾウムもいいな。




まぁ、なんだかんだ言ってもやっぱりザクで


すね。
 (何がだ)

イースターエッグをくれてやる。

lagoon1.gif








はい。最近買った漫画です。その名も「ブラック・ラグーン」。




アクションものなんですが、兎に角台詞が凄い。


なんていうか、主要キャラの口からケレン味たっぷりな台詞が次から次へと飛び出てきます。






「ビールなんざ小便と一緒さ、いくら飲っても酔えやしねよ。」

とか。



「野郎共パーティ・タイムだ!!  逃げる奴にゃ尻の穴をも一つこさえてやれ!!」

とか。



「デッド・エンドだ。ホットな船でチャチャを踊るのは、お前のほうだったらしいぜ。」

とか。






日常の会話でこんな台詞を吐こうものなら、ただのイカレポンチと思われるのがオチでしょう。


が!!この漫画の中ではそんな事一切ありません!!(断言)


まるで主要キャラが揃いも揃ってハリウッド映画のイカした主役のよう。


まだ1巻しか持ってないですが、銃撃戦だらけです。映画好きな人は試しに読んでみましょう。



ところで余談ですが、この漫画に「好みのキャラ」はあんまいません。ていうかキャラで漫画を選ばないんですよね。

なにしろ「ジャンプ」で前やってた「BLACK CAT」という漫画の登場キャラのうち、「誰が好き?」とか聞かれたら私はこう答えるでしょう。
























































スタンパー・ウィルソンかな。


―と。










さて、この先は更に余談。というか漫画関係ありません。


今日用事が終わって家に帰ると、鍵が開いていません。

明かりはついているのに・・・

とりあえず合鍵で開けて入ります。するとリヴィングで弟が眠っているではありませんか。

どうやら、「弟が先に帰ったのはいいが鍵が無く、開いていた別の部屋の窓から侵入同然に帰宅した」のでしょう。


たまに私もやってます。


そしてその「別の部屋」の窓が、いまだ開け放たれているようです。

まぁ弟も疲れていたのでしょう。神のようにやさしい私は眠っている弟に冷たく一瞥をくれてやり、窓を閉めに向かいます。

と、その時!!!!!


黒い影が階段を駆け下りてきて、開いたままの窓から外に逃げていくではりませんか!!

ネコです。

しかも野良ネコ。


そう、我が家にペットはいません。

にもかかわらず、何故ネコが我が家の2階から降りてくるのか・・・・??


一瞬気後れた私。が、開けっ放しの窓からネコが侵入し、しかも2階に上がり雨宿りしていたのだとすぐさま理解。


殺虫スプレーを片手に2階へ上がり、

ネコ残党がいないか探します。



いないようだニャァ。


よかったよかった。ネコを殺虫せずに済んだぞ。



こうして我が家に平和が戻りました。

あの侵入ネコに言いたいことはただ一つ。


次に来やがったら、尻の穴溶接して頭に代わりの穴あけてやるぞ!!!








↑ブラック・ラグーンの影響がはやくも・・・

「手を叩いてみろ」

さてさて。久しぶりの更新ですが・・・


↑の台詞だけで、なんの映画のレヴュー(レビュー)か分かった方、

名乗り出てください!



分からなかった方。


手を叩いて下さい。しかもなるべく早く。








はい。無意味な前書き申し訳ありません。



そう、今日の映画は「荒野の七人」です。


そう、今日は「荒野の七人」なんです。



この作品、前から紹介したかったんですが、なんとなく今頃紹介。

いわゆる西部劇です。ていうかこの映画の名を知らない人はいないでしょう。

そのくらいメジャーです(多分)。




大まかなストーリーは・・・


昔々、西部にびっくりするほど貧乏な村がありました。

その村の村人たちは、作物や家畜を奪いに来るカルヴェラ一味に怯えて暮らしてしました。

ある日、「こんな生活はもうたくさんだべよ。町さ行って銃を買ってカルヴェラと戦うだべ」とか言い出す者が現れます。

村の冴えない代表3人が、銃を買いに町に行きます。


・・・
・・・
・・・


町に着くと、1人の黒人がのたれ死んでいました。しかし、誰も目もくれません。見かねた金持ち(?)が埋葬業者に金は払うから彼を埋葬したって、と頼みます。

しかししかし、この町では黒人を墓地に埋葬しようとすると怖いおじさん達が銃を持って現れ、「回れ右して帰んな」とか脅してくるのです。

頭を吹き飛ばされたくない業者は断ります。そこにこんな事を言うナイスガイが出現。

「それでは浮かばれんな」

用心棒のクリスです。彼と、その心意気に惚れたガンマン、ヴィンは一緒に霊柩車に乗り込み墓地に乗り込みます。
途中、建物の2階からクリスらの妨害をしようと銃を向ける不届きな輩がいましたが、ヴィンがそれこそ秒殺してしまい、すんなりと墓地に到着。

4人の武装した怖いおじさん達が言います。

「回れ右して帰んな」

その場に、一触即発の危険な空気が流れます。と、いきなりクリス発砲!!2人を瞬時に戦闘不能にします。びびったおじさん'sは撤退。

無事、のたれ死んでいた黒人は埋葬されます。めでたしめでたし。















































む・・・村は?



























忘れるとこだった。村のこと。
村の代表3人はクリスを訪ねます。そしてクリスを雇い、村を守ってもらうことに。承知したクリスは早速仲間集めを始めます・・・





まぁこんなとこかな?

クリスとイカす仲間達の活躍は必見。

面白いです。西部劇なんて興味ねぇぜ!って人も見てみましょう。



きっとあなたもオライリーの虜。

テーマ:洋画 - ジャンル:映画

犠牲者

プロフィール

Author:非天
宮城県のとある大学に通う学生さん。ネット上の絵師さん達を尊敬しており、絵師を志している。
好きなものは絵と映画。嫌いなものは俗物(?)と道端を猛スピードで移動する毛虫。

PSUキャラ:非天
ヒューマン男性、フォルテガンナー。白髪と真っ赤な目が特徴。相棒の天仙娘々と共に行動することが多い。金儲けと、敵に放火をする事以外興味がないらしく、戦力として数えてはいけない。「負ける戦いはしない」のが信条の弱っちヒューマンだ。
散弾銃を愛する明日なき漢。





[注]多分無いと思いますが、このブログに掲載されている画像等の無断転載は、禁止しております。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

Powered By FC2ブログ

07 | 2006/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -